กึ่ง
中ほど
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- 1 中ほど
- 2 半〜、準〜、中間的な
全体の半分や途中の位置、または二つの性質の中間にある状態を表します。単独よりも、ほかの語と結び付けて「半〜」「準〜」の意味で使うことが多い語です。
中ほど
量や期間の半分、または位置・進行の中ほどを表します。多くの場合、別の語と結び付いて使われます。
半〜、準〜、中間的な
ある性質を完全には備えておらず、二つの性質や段階の中間にあることを示します。後ろの語を修飾して「半〜」「準〜」を表します。
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อาหารกึ่งสำเร็จรูป aahǎan kʉ̀ŋ sǎmrètrûup
アー ハーン グン サム レット ループ 半調理済み食品 อาหารกึ่งสำเร็จรูปの詳細
詳しい説明
説明
กึ่ง の中心にあるのは、「半分」または「二つのものの中間」というイメージです。 単独で数量の半分を示すより、กึ่งทาง(道半ば)、กึ่งกลาง(中間)、กึ่งสำเร็จรูป(半完成の)のように、後ろの語と結び付けて使うのが一般的です。 「กึ่ง A กึ่ง B」という形では、完全にAでもBでもなく、両方の性質を併せ持つことを表します。กึ่งเล่นกึ่งจริง は「冗談半分、本気半分」、กึ่งหลับกึ่งตื่น は「半分眠り、半分目覚めている」という意味です。 説明文、ニュース、商品分類などでよく見られますが、定着した表現は日常会話でも自然に使われます。
使われる場面
道のりや期間の中間を示すとき、食品や製品が半完成であることを説明するとき、服装や催しをセミフォーマルと分類するときなどに使います。また、態度・感情・動作が二つの性質を併せ持つことを述べる場面でも使われます。
注意
日常的な数量の「半分」には、通常 ครึ่ง を使います。「半時間」は ครึ่งชั่วโมง、「半分食べる」は กินครึ่งหนึ่ง であり、กึ่งชั่วโมง や กินกึ่งหนึ่ง とは普通言いません。กึ่ง は主に複合表現や、性質・状態の中間を表すときに使います。