คุ้ย
あさる
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- 1 あさる、かき分ける、引っかき回して探す
- 2 (秘密・情報を)探り出す、(過去・問題を)掘り返す、詮索する
表面のものを手・足・爪などでかき分け、奥にある物や情報を探る動作を表します。物理的にあさる場合のほか、秘密や過去を掘り返す場合にも使います。
あさる、かき分ける、引っかき回して探す
土、ごみ、かばんの中身などをかき回したり、かき分けたりして、その下や中にある物を探します。
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อย่าคุ้ยถังขยะ yàa khúy thǎŋ khayà
ヤー クイ タン カ ヤ ごみ箱をあさらないで อย่าคุ้ยถังขยะの詳細
(秘密・情報を)探り出す、(過去・問題を)掘り返す、詮索する
隠れた情報、他人の秘密、過去の問題などを深く探り、表に出そうとします。文脈によっては詮索や蒸し返しという否定的な響きがあります。
詳しい説明
説明
中心にあるのは、「表面を乱して、その下や奥にあるものを探る」というイメージです。 基本的には、鶏が土をかく、ごみをあさる、書類の山をかき回すといった具体的な動作に使います。目的物を示すときは、คุ้ย+場所・物+หา+探す物という形がよく見られます。 この物理的なイメージから、隠れた情報を探り出す、秘密を暴く、過去の問題を蒸し返すという比喩的な意味も生まれます。単なる「探す」よりも、奥まで入り込んで掘り出す感じの強い語です。
使われる場面
動物が土やごみをかき回す場面、雑然としたかばんや書類の中から物を探す場面でよく使います。また、報道や調査で隠れた情報を探る場面、他人の私生活を詮索する場面、口論で昔の問題を蒸し返す場面にも使われます。
注意
หาは広く「探す」を表しますが、คุ้ยには中身をかき回したり、表面の下まで探ったりするイメージがあります。目で静かに探すだけの場面には通常使いません。また、他人の過去や私生活を目的語にすると、無遠慮に詮索するという批判的な響きが出やすくなります。
似た語との違い
1 あさる の類義語
2 (秘密・情報を)探り出す の類義語
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สืบค้นは資料や情報を系統的に調査する、比較的中立で硬めの語です。คุ้ยは「埋もれたものを掘り出す」という生々しい語感があり、詮索的に聞こえることもあります。