โลก
地球
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- 1 地球
- 2 世界、世の中
- 3 (特定の)世界、分野
人や生き物が存在する広がりを表す語です。具体的な天体としての「地球」から、人間社会としての「世界・世の中」、さらに特定の活動や経験の「世界・領域」まで幅広く使われます。
地球
人間やほかの生物が暮らす惑星としての地球を指します。
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โลกหมุนรอบดวงอาทิตย์ lôok mǔn rɔ̂ɔp duaŋ aathít
ローク ムン ロープ ドゥアン アー ティット 地球は太陽の周りを回っている โลกหมุนรอบดวงอาทิตย์の詳細 -
ภาวะโลกร้อน phaawá lôok rɔ́ɔn
パー ワ ローク ローン 地球温暖化 ภาวะโลกร้อนの詳細
世界、世の中
地球上の人々・国々・社会を一つの広がりとして捉えた「世界」や、日々の暮らしを取り巻く「世の中」を表します。
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ฝนตกหนักทั่วโลก fǒn tòk nàk thûa lôok
フォン トック ナック トゥア ローク 世界中で大雨が降っている ฝนตกหนักทั่วโลกの詳細 -
โลกกำลังเปลี่ยนไป lôok kamlaŋ plìan pay
ロー ガム ラン プリアン パイ 世界は変わりつつある โลกกำลังเปลี่ยนไปの詳細
(特定の)世界、分野
特定の分野、活動、経験、または個人の内面を、まとまりのある一つの「世界」として表します。
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โลกออนไลน์ lôok ɔɔnlay
ローク オーン ライ オンラインの世界 โลกออนไลน์の詳細 -
โลกของเด็ก lôok khɔ̌ɔŋ dèk
ロー コーン デック 子どもの世界 โลกของเด็กの詳細
詳しい説明
説明
โลก の中心には、「人や物事が存在し、活動する広がり」というイメージがあります。 最も具体的には惑星としての「地球」です。そこから、地球上の国々や人々をまとめた「世界」、人間社会としての「世の中」という意味になります。 さらに โลกออนไลน์(オンラインの世界)や โลกของเด็ก(子どもの世界)のように、特定の分野や人の経験領域にも使えます。日本語の「音楽の世界」「自分の世界」と似た広がり方です。 地球を数える必要がある場合の類別詞は ใบ ですが、日常会話で数える機会は多くありません。
使われる場面
地球環境や天文学について話すとき、国際的な出来事や社会の変化を述べるときによく使います。また、オンライン、ビジネス、子どもの経験など、特定の分野を「一つの世界」として表す場面にも使われます。口語でも文章でも自然な基本語です。
注意
綴りの似た โรค は「病気」という別の語です。また、โลก は「地球・世界」であり、จักรวาล(宇宙)ほど広い範囲を表しません。「世界クラス」と言う場合は、โลก 単独ではなく ระดับโลก を使います。
似た語との違い
1 地球 の類義語
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ดาวเคราะห์โลก は天文学的に「惑星としての地球」と明示する表現です。โลก は日常的で、単独でも普通に「地球」を表します。
2 世界 の類義語
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จักรวาล は地球や星々をすべて含む「宇宙」です。โลก は通常、地球または人間の世界を指し、範囲がより限定されています。
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สังคม は人々の関係や集団としての「社会」に焦点を当てます。โลก はそれより広く、国々を含む世界全体や「世の中」を表せます。