หาร
hǎan
(数を)割る
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- 1 (数を)割る
- 2 割り勘にする
数を割って答えを求めることを表します。日常では、食事代などを割り勘にするときにも使います。
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(数を)割る
動詞⭐️3 一般的
ある数を別の数で割り、答えを求めることを表します。
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สิบหารสองได้ห้า sìp hǎan sɔ̌ɔŋ dâay hâa
シップ ハーン ソーン ダーイ ハー 10を2で割ると5になる สิบหารสองได้ห้าの詳細
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ค่าแท็กซี่หารกันคนละครึ่ง khâa thɛ́ksîi hǎan kan khon lá khrʉ̂ŋ
カー テック シー ハーン ガン コン ラ クルン タクシー代は半分ずつ出そう ค่าแท็กซี่หารกันคนละครึ่งの詳細
詳しい説明
説明
บวก(足す)、ลบ(引く)、คูณ(掛ける)、หาร(割る)は、四則演算の基本語です。 「A หารด้วย B」で「AをBで割る」を表し、ด้วย を省いた「A หาร B」も使います。計算結果は ได้ の後に置きます。 หารลงตัว は「割り切れる」、หารไม่ลงตัว は「割り切れない」です。 費用の話では หารกัน がよく使われます。何の費用かが明らかなら、หารกันนะ だけで「割り勘にしようね」と言えます。1人あたりの金額は คนละ+金額 で示します。
使われる場面
算数の授業や、平均・1人あたりの金額を計算する場面で使います。日常会話では、友人との食事代、タクシー代、旅行の宿泊費などを分担するときによく使います。
注意
หารกัน は、各自が注文した分だけ払うこととは限りません。その支払い方を明確にするには ต่างคนต่างจ่าย(各自で払う)などを使います。均等割りを明示したい場合は หารเท่า ๆ กัน と言えます。