แกน
芯
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- 1 芯、中芯
- 2 軸、回転軸、座標軸
- 3 中核、中心的要素、主軸
- 4 中に硬い部分がある(果物が)
物や構造の中央にあって、それを支えたり基準になったりする「芯・軸」を表します。そこから、組織や考えの中心となる要素、果物の内部に硬い部分が残った状態も表します。
芯、中芯
物の内側にあり、その形を保ったり周囲を支えたりする中心部分を表します。
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แกนดินสอ kɛɛn dinsɔ̌ɔ
ゲーン ディン ソー 鉛筆の芯 แกนดินสอの詳細
軸、回転軸、座標軸
回転の中心となる線や棒、またはグラフや座標で位置を測る基準線を表します。
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แกนนอนและแกนตั้ง kɛɛn nɔɔn lɛ́ kɛɛn tâŋ
ゲーン ノーン レ ゲーン タン 横軸と縦軸 แกนนอนและแกนตั้งの詳細
中核、中心的要素、主軸
組織・活動・考え・物語などを支え、全体の方向を決める中心的な要素を表します。
中に硬い部分がある(果物が)
果物の内部や果肉に、正常に柔らかく育たなかった硬い筋やしこりがある状態を表します。
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ทุเรียนแกนกินไม่อร่อย thúrian kɛɛn kin mây arɔ̀ɔy
トゥ リアン ゲーン ギン マイ ア ローイ 中に硬い部分のあるドリアンはおいしくない ทุเรียนแกนกินไม่อร่อยの詳細
詳しい説明
説明
基本となるイメージは、物の中央を通り、周囲を支えたり全体の基準になったりする部分です。 物理的な「芯」から、機械の回転軸やグラフの座標軸、さらにチーム・組織・考えなどの「中核」へ意味が広がっています。แกนหลัก「主軸・中核」や แกนนำ「指導者・中心人物」の形でもよく使われます。 果物については形容詞として使われ、特にドリアンなどの果肉に、正常に柔らかくならなかった硬い筋やしこりがある状態を表します。
使われる場面
日常では鉛筆や電線などの芯について使います。数学・科学・工学では座標軸や回転軸を表す基本語です。ニュース、政治、スポーツ、組織運営では、中心人物や中核を表す複合語としてよく見られます。また、果物の販売や品質について話す場面では、特にドリアンの果肉の硬い部分を説明するために使われます。
注意
単に場所の「真ん中」を言う場合は、通常 กลาง や ตรงกลาง を使います。แกน は、芯・基準線・全体を支える中核という性格がある場合に適しています。 果物についての แกน は、単なる未熟を表す ดิบ や ห่าม と同じではありません。熟度よりも、果肉内部の硬い筋やしこりに注目した表現です。