ฐาน
土台
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- 1 土台、基礎、基盤、よりどころ
- 2 基地、拠点、活動拠点
- 3 基数、底、進法の基準
- 4 〜の理由で[法律・公的文脈]、〜に基づいて[法律・公的文脈]
ฐาน は「下で支えるもの・よりどころになるもの」というイメージの語です。物理的な土台から、考え・制度・活動場所・立場・数学の基準まで広く使われます。
土台、基礎、基盤、よりどころ
物や考えを支える土台・基礎を表します。建物などの物理的な土台にも、知識・制度・判断などの抽象的な基盤にも使います。
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ฐานของอาคาร thǎan khɔ̌ɔŋ aakhaan
ターン コーン アー カーン 建物の基礎 ฐานของอาคารの詳細
基地、拠点、活動拠点
活動や作戦の中心になる場所を表します。軍事基地だけでなく、会社や活動の拠点にも使えます。
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ฐานทัพ thǎan tháp
ターン タップ 軍事基地 ฐานทัพの詳細
基数、底、進法の基準
数学や情報分野で、数を表す仕組みや計算の基準になる「底・基数」を表します。
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เลขฐานสอง lêek thǎan sɔ̌ɔŋ
レーク ターン ソーン 二進数 เลขฐานสองの詳細 -
เลขฐานสิบ lêek thǎan sìp
レーク ターン シップ 十進数 เลขฐานสิบの詳細
〜の理由で[法律・公的文脈]、〜に基づいて[法律・公的文脈]
「〜の理由で」「〜に基づいて」という意味で、特に法律・処分・罪名などの硬い文脈で使われます。
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ผิดฐานลักทรัพย์ phìt thǎan lák sáp
ピット ターン ラック サップ 窃盗罪にあたる ผิดฐานลักทรัพย์の詳細
詳しい説明
説明
ฐาน の中心は「何かを支えるベース」です。物理的には建物や物の土台、抽象的には知識・制度・判断の基盤を表します。また、ฐานทัพ「軍事基地」のように活動の拠点、ในฐานะครู「教師として」のように役割・立場も表します。関連語の ฐานะ は「地位・身分・経済状態」の意味で、ฐานะดี「裕福だ」のように使うので、ฐาน とは分けて覚えるとよいです。
使われる場面
ニュース、行政、ビジネス、学術、IT、軍事、法律など、説明的・やや硬めの文脈でよく使われます。日常でも ฐานข้อมูล「データベース」や ในฐานะ...「〜として」は普通に使われます。
注意
「理由」は日常では เหตุผล、「証拠」は หลักฐาน を使うのが普通です。ฐาน 単独で「理由・証拠」と訳せる場合もありますが、会話でそのまま使うと硬い、または不自然になることがあります。