นาม
名前
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- 1 名前、名称
- 2 名義、(人・組織を)代表する立場
- 3 名詞
人や物を示す「名前」を中心に、改まった場面での名義・代表資格や、文法上の「名詞」を表す語です。日常会話では単独よりも、複合語や決まった表現でよく使われます。
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นามสกุล naam sakun
ナーム サ グン 姓、名字 นามสกุลの詳細 -
เขามีนามว่าสมชาย khǎw mii naam wâa sǒmchaay
カオ ミー ナーム ワー ソム チャーイ 彼の名はソムチャーイだ เขามีนามว่าสมชายの詳細
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โปรดแจ้งนามของท่าน pròot cɛ̂ɛŋ naam khɔ̌ɔŋ thân
プロー ジェーン ナーム コーン タン お名前をお知らせください โปรดแจ้งนามของท่านの詳細
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บัญชีในนามบริษัท banchii nay naam bɔɔrisàt
バン チー ナイ ナーム ボー リ サット 会社名義の口座 บัญชีในนามบริษัทの詳細
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คำนามเฉพาะ kham naam chaphɔ́
カム ナーム チャ ポ 固有名詞 คำนามเฉพาะの詳細
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คำนามทั่วไป kham naam thûa pay
カム ナーム トゥア パイ 普通名詞 คำนามทั่วไปの詳細
詳しい説明
説明
นามの中心は「何かを名づけて示すもの」です。パーリ語・サンスクリットに由来し、日常語のชื่อより改まった響きがあります。 現代タイ語では、นามสกุล(姓)、นามปากกา(筆名)、คำนาม(名詞)のような複合語でよく目にします。また、ในนามของ…は「…の名義で」「…を代表して」を表す重要な型です。 仏教・哲学では、รูป(物質的なもの)と対になる「心・感情・認識などの非物質的現象」を指すことがあります。ただし専門的な用法なので、一般的な学習語義には含めていません。
使われる場面
申請書や公的な案内、式典、ビジネス上の挨拶など、改まった場面で使われます。日常生活ではนามสกุลのような定着した複合語、学校ではคำนามなどの文法用語として頻繁に現れます。
注意
普通の会話で名前を尋ねるときはคุณชื่ออะไรが自然です。คุณนามอะไรとは通常言いません。また、นามธรรมは「抽象・抽象的なもの」という定着した複合語であり、นามを常に単独で「抽象」と訳せるわけではありません。